真実への翼

生きる理由。この世の真実。神、仏の存在を1人でも多く知って頂き、この地獄のような世界から天国への切符を手にして頂きたい。自身の経験と霊的書物で知った事を分かりやすく説明したいと思っています。

【釈迦が眠る聖地】札幌 / 隠れパワースポット 「 仏舎利塔 」

釈迦, 霊氣, 大地, 太陽のパワースポット       札幌平和塔

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上記画像はブッダこと釈迦、ゴータマ・シッダッタの骨が眠る「仏舎利塔」またの名を「札幌平和塔」といいます。

ここは札幌市、藻岩山の中腹で札幌市民であれば誰でも下記画像の白い建物を見たことがあるはずです。見たことはあっても何なのか分からない方も多いはず。

今回はこの釈迦、ゴータマ・シッダッタの骨が眠る聖地、札幌平和塔のご紹介をいたします。この画像を見ていただいても分かるとおり、神聖なる聖地であるのを確認できるかと思います。

ここの聖地は釈迦、太陽、大地、山頂からの上質な氣が溢れんばかりに充満しており、まさにパワースポットと呼ぶべき場所。

しかし、ここの聖地に辿り着くには怪我をもしかねない山道をおよそ20分間、歩いていかなければならないのです。よって、ここの地を「隠れパワースポット札幌平和塔」と言わせていただきたいと思います。

それでは、相変わらずの細かすぎる内容、画像で聖地までをご案内していきます。釈迦、ゴータマ・シッダッタの恩恵を1人でも多く受けられることを心から祈っております。

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隠れパワースポット札幌平和塔、登山口までのアクセス

札幌平和塔への登山口は、藻岩山ロープウェイ乗り場のすぐ横にあります。必要ないかもしれませんが、まずは藻岩山ロープウェイ乗り場までのアクセスをご案内いたします。 

f:id:HaganeTokuchi:20180918110454j:plainお車の場合、南19条西16丁目交差点(ファミリーマート、携帯電話auショップ有)を藻岩山麓通(西側、山方面)に入ります。平岸方面から環状通を来るとまっすぐです。

すると下記画像の風景が見えます。ロープウェイの看板はあるのですが小さくて見落としてしまうので、太陽食堂さんを目印にして太陽食堂さんの前を入っていくと分かりやすいです。 

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少し走ると左手にロープウェイ乗り場の無料駐車場が見えます。夏季は朝10:30には開放されるとのことです。

早朝に行く場合は、すぐ近くに仮名「小さい熊の家」やタクシー待ち場もありましたので朝9:00位までは駐車できそうですが、ご自身のご判断でお願いしたいと思います。

 

◆ 地下鉄の場合、地下鉄東西線「円山公園駅」からバスを乗車。

◆ 市電の場合、停留所「ロープウェイ入口」で降りて下さい。

 

※詳しい内容は下記のリンクを参考にして下さい。
藻岩山へのアクセス - 札幌もいわ山ロープウェイ 

 

ロープウェイ乗り場から聖地、札幌平和塔までの道のり  

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藻岩山ロープウェイ乗り場です。 横の坂道を上がってください。 

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坂道を上がりましたら左側の階段を上がっていきます。 

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この様に岩で足場の悪い道が結構あります。

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途中、休憩所の様な所があります。ここから10分程で平和塔へ到着するのですが「近道」と書かれています。

見ての通り、かなりの急斜面になっており危険です。後程、画像にて説明いたしますが通らないほうが無難です。通常の道で行きましょう。

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ここの階段を上れば到着です。しかし最後の難所とも言うべき、かなりキツくて長い階段になっております。

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この日は晴天で、太陽の氣もふんだんに注がれ体中ピリピリと痛いくらいに氣を感じました。

当日、私は仕事の関係で2時間しか睡眠をとっていなくて登山中は死にそうになっていたのですが、帰りには覚醒されて元気いっぱいサイヤ人になっておりました。本当に素晴らしいパワースポットです。

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ここに書かれている日蓮宗、藤井日達上人という方の発願で平和塔を建てたとのことです。後程、この藤井日達上人の偉業、素晴らしさを説明いたします。

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先程上がってきた階段です。夏季は木の葉が生い茂り何も見えないですが、春や秋には市内を一望でき素敵な風景が目に飛び込んできます。 

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行きは疲れ果てて気が付かなかったのですが、素敵な躑躅が咲いておりました。 

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帰り道を少し歩くと、もうひとつ下る道が見えてきます。 先程の近道だと大体の方がお気づきになると思います。

見た感じ緩やかな坂だし近道でも問題ないだろうと思うはずです。しかし近道を行ってしまったら運の尽き。半分くらい行った所で「しまった」と思うはずです。

下記2枚が近道の画像なのですが上方から撮っても分かりずらいので下から撮ってみました。私は過去に近道を通った時に、岩の苔で足を滑らして滑落しました。

幸い、怪我はしなかったものの買って2日目の財布が傷だらけになりオシャカになりました。お釈迦に会いに行って財布がオシャカです。スマホが無事だったことに気持ちをなだめ、下山したのを思い出します。

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f:id:HaganeTokuchi:20180822142023j:plainくれぐれも、お怪我のないようお気を付けて下山してください。

 

平和塔管理所【日蓮宗 日本山妙法寺】

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ロープウェイ乗り場から太陽食堂のほうへ下がって行くと、札幌平和塔の管理所でもある「日本山妙法寺」があります。

この寺院も先程の藤井日達上人が建てられた寺院になります。今回、こちらの寺院の僧侶様に平和塔のことや霊験を聞いてまいりました。 

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平和塔のお賽銭箱について

何故、お賽銭箱を置かれていないのか尋ねると、前は置いてあったのですが悪い人がお賽銭箱を壊してお金を盗んでいくという。

しかも、壊したお賽銭箱を山の途中に捨てていくというのです。そんなことが何度か続いたために置くのをやめたのことです。

しかし、仏様のお金を盗んでいくとは、とんでもない悪党がいるものです。人生、苦しんでくださいって感じです。

 

平和塔を創った時の苦労

昭和34年に完成したということは、今から60、70年前に工事を始めたことになります。当時は機械やトラックもなく、全て人力と馬車で山道を登り建設材料を運んだということです。

 

建設費や作業員は

建設費や作業費は国や市からは、一切いただいていないとのことです。

当時、僧侶たちが日本全国で托鉢といって街々で鉢を持ち、お経を読んだり太鼓を叩いたりしてお布施をいただく修行をして集めたお金や寄付によって建設費を補ったとのこと。

作業員も僧侶や信者が日本全国から集められ、全て人力で過酷な作業をしたとのことです。

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霊験

平和塔のお釈迦様に様々な祈願をしに来る人がいるといいます。合格祈願、必勝祈願と人それぞれだが、心願成就したとの報告をよくいただくと言っておりました。

病気になった人が毎日のように平和塔まで登り、「病気を治して下さい」と平和塔を何周も回り、祈ったところ病気平癒したとのこと。

その際、祈るだけではなく、平和塔の周りを掃除、雑草刈りまでも自ら進んでやったという。まさに釈迦、ゴータマ・シッダッタの功徳によるものという。

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病気でない人でも、この平和塔に来ると「とても元気になり力が漲る」や「すごく心が落ち着く」という報告をよくいただくと言っておりました。

 

先程も書きましたが私自身も睡眠不足で死にそうになりながら平和塔まで登ったのですが何故か着いてしばらくすると、いつも以上に元気になっておりました。何か不思議な力、パワーがあるようです。

 

勤行御案内 

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◆勤行

 毎朝六時より一時間
 毎夕三時より一時間

※寺院の仏前で読経をする修業。お勤めともいう。

 

◆仏舎利塔参拝 毎月一日

 当門 午前五時三十分 集合
    午前六時    出発

※僧侶様と太鼓を叩きながら平和塔まで登り参拝いたします。

 

◆御題目講

 第三日曜日 午後一時より
 毎月十八日 午後一時より

※法華経の題目である「南無妙法蓮華経」を唱え、日蓮の唱えた教義、信者との親和を確認する講。

 

【どなた様も精神修養のため御参拝下さい。日本山妙法寺】

 

◆ラジオ体操

毎朝6時頃に山頂の平和塔前に集まり、6時25分からラジオ体操を数名の方々がやっておられるといいます。日本山妙法寺の僧侶様は参加する日としない日があるといいます。

 

Remarks〔 備考 〕

平和塔までの道のりの途中、「はらっぱ」まで約3分という矢印があります。

はい。間違えなく「はらっぱ」でした。子供と一緒に行かれた時は行ってみても良いかもしれません。只、夏季に行くと蚊が沢山飛び回っておりました。私もふと、頭の上を見上げると20匹位の蚊に囲まれておりましたのでお気をつけて。

市内一望も残念ながらできるスポットではなかったでした。

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クソ高い値段のロープウェイに乗らずとも、クソ洒落たレストランで飯を喰わずとも、どこか市内一望できるスポットがないかと一帯を歩き回りましたが残念ながらなかったのでした。

しかし、ロープウェイ乗り場の奥にある東本願寺北海御廟の墓地の上に絶景スポットがありました。

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無料で絶景が見れるのは良いですが、ここで敷物を広げてオニギリという気分ではないですね…しかし、墓地と市内一望という不思議なコラボはアニメの世界に入ったような気分を味わえます笑

平和塔だけでは物足りないという方であれば良いスポットではないでしょうか。

 

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正直、先程の山道を通らなくても途中まで車で行き、整備された道を10分も歩かないで平和塔に行ける道はあるのです。

しかし他人様の私有地を通り、そこに車を置いていかなければいけないので、ここでは紹介しないでおきます。

もし、御病気の方や足が悪い方で、どうしても行きたいという方は私にメールをいただければ返信してご紹介いたします。お気軽にご連絡いただければと思います。

管理者email address ⇒ hagane.tokuchi@gmail.com

 

日本山妙法寺山主 藤井日達上人とは

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藤井日達上人 (1885~1985)

熊本県、阿蘇郡出身。1917年、中国に「日本山妙法寺」を建立したのを皮切りに日本、世界各地に130以上の寺院と70以上の仏舎利塔を建立した偉人。

全ての寺院は「日本山妙法寺」という名称に一律しており日蓮宗、真の出家修行者で構成されているという。修行者は妻帯せず、檀家を持たず、仏舎利塔を建立して平和行脚を中心に修行するという、まさに僧侶の中の僧侶で組織された宗教法人である。

日達上人が1933年にインドに渡った際にマハトマ・ガンジーと出会い、非暴力主義思想に共鳴したことで二人の縁が深まったという。その流れからインドのネール首相より「仏舎利」という釈迦、ゴータマ・シッダッタの骨を贈与され、それを収めるために仏舎利塔を建立したのが始まりと。

そして、日達上人筆頭に原水爆禁止運動、米軍軍基地反対運動、ベトナム反戦運動、イラク戦争反対運動など数え切れない程の平和運動への参加。「世界宗教者集会」や「国際平和会議」の開催に尽力するなどをしてきた。

1982年にはニューヨークの国連軍縮特別総会に向けて西海岸からニューヨークまで僧侶、信者が大陸を横断するといった平和行進を行ったり、国連前にて三日間断食御祈念。ニューヨーク・セントラルパークでの100万人反核集会に参加し、核兵器廃絶を演壇で訴えたという。

藤井日達上人。

戦後、この国内で「平和」という言葉を世界中に発信し続けた偉人で、藤井日達上人の右に出る者はいないと思われる。

日本山妙法寺の僧侶様に、私が「藤井日達上人様」と発した時に見せた、あの『微笑』の意味が分かる様な気がいたします。それだけの偉人であり修行者からは尊敬されていたからに違いない。

この平和塔の聖地のパワーには、藤井日達上人の血と汗と平和に対する情熱も入り混じり、不思議なパワーとして健在しておられると思った次第です。

 

下記リンクは日本山妙法寺のホームページになります。

 

Summary  

王子という名誉を捨て、生きるという真実を求め歩き、苦しみから人々を救いたいという一心に生き、仏教という宝を世に広めたブッダこと釈迦、ゴータマ・シッダッタ。

その方の骨が納められている仏舎利塔、またの名を平和塔。

その神聖なる聖地の地に足を踏み入れて何もないということはないでしょう。

 

その地は釈迦、ゴータマ・シッダッタの功徳以外にも藤井日達上人の功徳と藻岩山山頂から流れてくる上質な氣。大地の氣。太陽の氣と上質な氣に包まれている神聖なる空間です。

聖地までの道のりは険しい山道を歩いていかなくてはいけないですが釈迦、ゴータマ・シッダッタを目にした時には、この上ない幸福感と達成感を味わうことでしょう。

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しかし、どんなパワースポットであれども、どなたでもそのパワーを授かるという訳にはいかないのが面白い。

自身のことしか考えていない。私利私欲な人生を歩んでいる方には授かることはできない。

人を思いやる気持ちを持ち、他人のために自身を犠牲にするような人間で、正しい生き方をしている人間でなければ、不思議な力も神仏の功徳にあやかることはできない。

それが神仏の求めるところであり、この世の、宇宙の、自然の摂理に他ならないからです。

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今、この地球という星は転換期を迎えております。知ってのとおり未だかつてない災害があちこちで起きております。

この星を子供や孫が何事もなく暮らせて行けるようにするには我々一人一人が正しい生き方をし、神仏に守られながら生きていかなければ、恐ろしい末世が待っているということを認識していただきたい。

信じられないと思いますが、この世はコインの表と裏のように霊界という不思議な世界と密接に繋がっております。

人類がみな、正しい生き方をしていれば災害も病気も苦しみもなくなるのが釈迦、ゴータマ・シッダッタの語る大宇宙の真理なのです。

釈迦、ゴータマ・シッダッタの願いが一人でも多く悟ることができるのを心から祈っております。

南無妙法蓮華経

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本当の水子供養とは、人工中絶、霊障、祟り、そして水子たちの叫び

住職が語る本当の水子供養、あの世からの水子たちの叫び

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水子とは死産、流産で生まれてくることができなかった子供たち。

そして中絶という親の勝手で、この世に生まれて来れなかった子供たちのことをいう。

この水子たちの霊障、祟りは本当にあるのでしょうか?

答えはYES。あるのです。

あくまでも本当の供養というものをしていない場合に限り、水子たちは霊障や祟りを起こしてきます。

 

何故、水子たちは霊障、祟りというものを起こしてくるのかを今回の記事で伝えます。

そして私自身の経験。本当はあまり言いたくはないのですが、私には両手でも足りない水子たちがいます。どれだけ鬼畜な人間だったかが想像つくと思います。その水子たちは私の前に現れました。まず最初に、そのお話をしたいと思います。

あとは今回のメインとなる、とあるお寺のご住職様の水子供養のお話です。衝撃の本当の水子供養のお話を、音声にてお聴きしていただきたいと思います。

 

私の前に現れた . . . 12名の水子

これからお話する、その不可思議な出来事は私が36歳の頃に起きたのでした。

その頃は良く言えば事業も遊びも絶好調のときで、悪く言えば人間として最低な時期だったと言うべきでしょう。贅沢三昧で、夜な夜な繁華街へと繰り出し飲み歩き、私利私欲のままの生活を送っておりました。

そんな日々のある日の夏の夜、ベットで横になっていると急に寒気が襲ってきたのでした。

んっ、風邪かな...と思うや一瞬にして身体が震えだし、今までに経験したことのない寒気が襲いかかってきたのでした。

そのとき思ったのが「やばい。何これ。死ぬかも」

寒すぎて震えが止まらず本当に死ぬと思った私は、まず風呂に熱い湯を張りました。数分間、震えながら我慢して身体が浸かるくらいまでの湯が張ると同時に熱い湯に入りました。が、変わらず恐ろしい程の寒気。何ひとつ熱いとか温かいとかを感じることができなかったのでした。

「やばい。本当に死んじゃう。なんで。なんで。最近は悪いこともしてないのに、なんでこんなことになるの」と涙が出てきて本当に死ぬと思った、その時!!

 

目の前に子供たちが現れたのでした...

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